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れれれのおじさん

Author:れれれのおじさん
長崎生まれで高校卒業まで長崎育ち。74年に建築設計の世界に入り、ゼネコンの設計部、アトリエ系の設計事務所などを、さらしに差した鉛筆一本で渡り歩いて設計を修行。86年に縁もゆかりも無い福岡で設計事務所を開設。日本の気候風土に合った風通しのいい住宅を基本に、自然素材を使った住宅造りを続けている。

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2010/05/31 (Mon) 07:52
担ぐ神輿は軽くてパーがいい

社民党が普天間問題に関して、党としての筋を通して罷免された福島を支持して連立から離脱しました。
筋の通し方としては、私は支持します。

にもかかわらず鳩はまだ連立は成立しているし選挙協力も継続できると思っている様子には、やはりこの男はお坊ちゃん育ちだけに人の気持を理解する能力が欠落していると思わざるを得ません。

支持率ももはや救いようの無いレベルに落ちたにもかかわらず、相変わらず空虚でもはや誰からも信用されていない馬鹿丁寧さだけが売りの上っ面なコメントをしています。この男の言うことは韓国もアメリカも信用してるのかはなはだ疑問ですが、とりあえず今のことろはまだ首相です。小沢が昔、自民党の幹事長だったころ(首相として)担ぐ神輿は軽くてパーがいいと言い放ったそうですが、ハトがまさに小沢のその考えにピッタリだった様です。

民主党は政権担当能力には疑問符が付けられるにしても、事業仕分けなどの、いままでどれだけ官僚が国民の税金を好き勝手に使い我が物にしてきてかをあからさまにしたことに関しては評価できるし、そのことも含めて官僚から支配され大企業擁護政党の自公民政権のままだったらとても表ざたにしてこなかったような外交上のアメエリカとの密約のようなことも明らかにしたと言うことは、さすがに政権交代の意義があったとは思いますが、それ以外にはどうにも大きな期待はずれが続いた。

参議院の結果は今の状態では十分予想されますが、惨敗の責任を取って鳩は当然辞任でしょう。もしかしたらその前に辞任するかもしれませんが、ハトが変わっても民主党に失望してしまった民意は戻ってくるのでしょうか。

小沢も惨敗の責任を取って幹事長を辞任するかもしれませんが、あるいは原口のような小沢の腰ぎんちゃくどもを引き連れて民主党から離れて新党を立ち上げる可能性もあるでしょう。そのときはもはや民主党に政権再奪取の芽は永久に無くなる。あるいは民主党と言う政党そのものが雲散霧消してしまうかもしれません。

二大政党の夢をつぶしたのは誰か、という責任追及がマスコミにも載ることでしょうね。

またぞろ自公民党の出番でしょうか。
好戦国家のアメリカと税金を我が物にしている官僚どものほくそ笑む姿が見えるようです。

勘弁してほしいなぁ・・・・

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2010/05/29 (Sat) 08:02
携帯電話考

日本の携帯電話の機能がテンコ盛りなところにもって、今度はiPadなるものが出たそーな。

携帯電話がどんどん進化?している頃には、これは近い将来、PCに取って代わるくらいの代物になりそうな予感を持ちましたが、どうやらテンコ盛りの機能を持たせる競争をした挙句が、日本だけにしか通用しないシステムになっちまったそうな。ガラパゴス化というそうです。

私が携帯に要求するのは、通話は当たり前として、メール、カメラ、カレンダー、スケジュール表、防水ってところじゃないですかね。それ以外は本当に必要ないにもかかわらず、ほとんど使わないので死んだような機能がワンサカ付いているので、その影響で本体そのものの価格が高くなっている。

日本のメーカーってのは、本来その器具が要求されている最低限の機能だけでは価格が低く抑えられるために儲けが少なくなるので、余計な機能をつけて価格を吊り上げるということを得意としています。周りを見回すと家電製品をはじめとして使いもしない機能を持っている清貧って多いですよね。
あーっ!ここで「せいひん」って打ったら「清貧」って変換しちまった。パソコンにまで我経済状況が見透かされている・・・トホホ

無駄な機能なんかいらないので、最低限の機能だけに限定した安くてカッコいい携帯電話があれば、今の携帯から即替えますが。

おーい、ドコモ、KDDI、どっちでもヨカけん、そげん携帯電話ば作ってくれんね。

iPhoneも、ソフトバンクから出てるんじゃなかったら購入を考えたけど、ソフトバンクは通話中にもブチブチ切れるしいなにかとしつこい電話をしてきて気分が悪いので全く対象外です。

2010/05/25 (Tue) 12:51
無能者

米軍の移転問題で、鳩山が沖縄人民の期待を散々あおった挙句、結局自公政権時代に決まったところと同じ場所にするとのこと。これも散々アメリカの言いなりになった結果の様子。

アメリカと対等の関係にすると言ってなかったっけ?
地位協定も見直すと言ってなかったっけ?
言うべきことは言うと大見得を切ってなかったっけ?
職を賭してでも最低でも県外って、言ってなかったっけ?
腹案があると期待を持たせていなかったっけ?

つまるところ、この男の発言は場当たり的で、発言に真心が無い無能者だってことがはっきりしました。

首相になったときは、それまでの小泉、安部、麻生らの高飛車な物言いが不愉快極まりなかったので、腰の低さや丁寧な話しぶりに好感を持ったのは事実でしたが、いくら腰が低くったって言うことが信用できないと言うことがばれちまったら、これからこの男の言うことは誰も全く信用しなくなるってことに気がつかないほど馬鹿なんだろうか。謝罪の言葉一つ一つが、上っ面ばかりとしか思えなくなりましたね。

おまけに北朝鮮と韓国の関係が険悪になってきたとたん、わが国が先頭を切って支援するとまで踏み込んだ発言に驚きました。
韓国と北朝鮮の問題なら、同盟国として支援すると言う程度でよかったんじゃないでしょうか。先頭を切るって要するに、戦争になったらいの一番に敵陣に突撃するって意味に捉えられるでしょう。
ブッシュがイラクに言いがかりをつけ、国連が反対したにもかかわらず戦争を始めたことに対して、ポチ小泉が、ブッシュを先頭を切って支持したのと全く同じ発想。

鳩山の理念の無さ、指導力の無さ、信念の無さには目を覆うばかり。どうも、小泉や森以下の総理大臣の評価になりそうです。

鳩山だけに限らず、民主党の原口も野党時代にはTVではいいことを発言していましたが、閣僚になって以来、やっぱり自公民党と同じような体臭を発し始めました。この男も残念ながら底が浅かった。

経済、スポーツが韓国に負け続けていますが、政治のレベルもどうやら負けています。
陽、いずるの国が、徐々に、陽、沈むの国になってきていることに対して、鳩山内閣には何の手立ても出来ず手をこまねいているばかりの無能集団です。

こんな国になってきているのにもかかわらず、我世の春を謳歌し続けているのが、ぶよぶよと太り続けて国民を食い物にしている官僚どもばかりなりと言う状態は、永劫に続くのでしょう。

2010/05/19 (Wed) 18:02
講習会

6月から施行される建築確認手続きの改正?に関する講習会をほぼ一日受けました。
簡素化されるといわれながらもどんな風になるんだか、馬鹿げた適判もなくなるのか、と思っていましたが、予想通りというかなんと言うか、期待したほどのものじゃないってことが分かりました。

民主党も、すべてに関して期待はずれのようで。
参議院選挙。今の情勢では民主党は惨敗はほぼ確定的じゃないかと思っていますが、今日はこの話じゃなくて。

午前の部は4号建築に特化した講習で、午後からは一般建築に関しての講習。

会場はかなりの人が入っていました。無料と言うこともあって。
しかし、おっそろしくさぶい。エアコンの効かせすぎ。
おそらくさもありなんと思い、Tシャツの上に長袖の軽めの上着を着て行ったんですが、それでも寒いくらいで、半そでの人は見るからに冷え切っていた様子。

なんとかこの試練に耐えしのいで、昼をはさんで午後からも講習会。

午後の講師の何を言ってんだか分からない不明瞭なゴニョゴニョした声は、食事後の脳みそに回っている血液の明らかな不足状態では子守唄。これでもかと言うくらいにエアコンでガンガン冷やしてくれる状況は、まるで冬山遭難状態。

寒さで眠くなってくると言うのはこういうこと?

と、周りを見渡すとほとんどの人が舟をこいでいました。

おーい、こんなところで寝るなぁ!死ぬぞぉ!

生きて会場から出るんだぁ!

内容ですか?
ハハハ
ほとんど頭に入っていません。
というか、期待したほどのものではないと言うことが分かった瞬間に会場を出ようかと思ったほどなので、あとは硬い椅子に座り、腰の痺れに耐えながら己の忍耐の強さを試すような時間でした。

テキストを見直す時間も今日は取れなかったので、しっかりと読んで概略の内容をブログに挙げようと思います。





2010/05/16 (Sun) 07:40
一人事務所

私は一人事務所なので、プランニングや作図、打ち合わせ、現場監理はもちろんのこと、煩雑な書類作成や年に一度の確定申告の作成などもすべてこなしています。谷亮子以上の一人何役ですが、比べること自体おこがましいのでしょうか。

一人事務所を続けている理由は簡単に書けば、給料を支払えるほどの仕事がないということに尽きます。もうひとつ書けば、スタッフを雇うと言うことは、その人の人生の一時期にたいする責任を負うことになるし、若い設計者であれば、その設計者のこれからの建築観というものに対する影響を考えると、設計の才能が無かった私にしてみればとてもとても自信がありません。

こんな私でも、独立するときの夢は、将来、スタッフを置けるほど力が付けば、設計者で事故や病気で下半身が不自由になった人にたいする職場にしたいと思っていたことは以前書きましたが、願えばかなうと言いながらも一人であくせくしているばかりではなかなかその状態なれないばかりか、建築が好きでも才能を持ち合わせていなかったので、経済的にも建築的にもスタッフに対して夢を持たせる職場になりそうにないゆえに。
そんな理由で、独立して間も無い人がスタッフを置いている人を見ると、感心するとともに尊敬します。

そんなわけで、一人で何でもしないといけないと言うことは、敷地の調査も一人でしています。
敷地図は基本的には施主からもらう実測図があるので実際は現地確認が設計者の仕事なのですが、今度の現場は実測図が無いたということなので、計画をするにしても何も無いんじゃどうしようもないので、とりあえず概略の敷地の形状だけでも調べる目的のもの。

土曜日、敷地調査に行きました。
実は金曜日にも行ったのですが、道路の勾配はきっついわ道路から敷地までの高低差があるわで、金曜日に測った資料を基に図面を作っても、撮影した写真とどうにも食い違いがあったので再調査です。

スカッ晴れで眩しかったのでサングラスを掛けながら現地で右往左往していたところに、なにやら大学生と思しき若い女性の集団がぞろぞろ。いやー、なんだか嬉しいなと思っていましたが、向こうは向こうでサングラスを掛けてTシャツ作業ズボン姿の怪しいオッサンがうろついてるなと思ってたかもしれませんね。まあ、もちろんのこと、だぁれも私のほうなんか見る人はいませんでしたがね。
っちゅうことは、それが分かると言うことは私は(喜んで)見てたてこと・・・?

もちろんです!

汗まみれになって高低差や道路の勾配など苦心惨憺で測り、大急ぎで事務所に戻り、一休みするまもなく今度は改修工事の足場解体前の外壁検査へ。足場の上をグルグルと1時間以上掛けて検査しながら前屈みのまま歩き回ったせいで、せっかく治ってきた腰が注意信号を発しだしました。

さすがにヘロヘロ状態で事務所に戻り、冷蔵庫の中から冷えたビールを一気に飲み干したら、実測した資料を作成するエネルギーも残っておらずダウン。

と言うわけで、今日、ようやく実測図を元に敷地の図面を作ります。
今度は写真と合うのかな・・・・・

2010/05/13 (Thu) 08:29
実っても頭の垂れない人

ちょっとサボったら前に書いてからもう1週間も経っちまいました。
なんだか毎日ドタバタと。。。言い訳してます。

で、ハッと気がつくと、なにやら民主党から谷亮子が立候補するそうな。
小沢の話を聞いて自分にも出来そうだからと言う理由。もちろん現役も続けてロンドンでは金を取るそーな。

子育てしながら現役続行することだけでも大変だと思うのに、今度は国会議員もやりながら、子育てもしながら、柔道もしながら、の3股を掛けて金も取るとか。

国会議員て掛け持ちしながら出来るという、その程度の仕事なの?
その程度の仕事で年間何千万という血税が払われている訳?

なんだかうぬぼれているなーとあまりいい印象をもてなかったんですね。
力も落ちているところでもって子育てもしながら現役を続けると言う姿勢を見せているときは、それなりに応援も出来ましたが、国会議員もしながら、ということに対しての理由がまた、自分にも出来る、ってか・・・

知名度抜群なので当選するかもしれませんが、これで谷が議員もやりながら柔道で金も取ったら、谷がすごいと言うより、国会議員のレベルやら柔道のレベルが分かると言うもの。と言うことはつまるところ、日本の政治のレベルがあからさまになると言うものでしょうね。

同じようにアプローチを受けた高橋尚子は、政治を学んだ人が立候補すべきだと言うことで断ったそうな。
むしろこちらのほうが良識的な考え方だと思いますが、生半可に政治を学んだ奴ほど始末に悪いってこともありますがね、誰とは言いませんが。

しかし、民主党も醜い。
支持率低下の戦犯といえる小沢や鳩山に対する失望感と、民主党が何かをしてくれると言う期待感があっという間に地に落ちた結果、参議院では惨敗の可能性が出てきたと見えて、小沢もあせったようで知名度だけの人物にも声を掛けまくっている。谷がいったい何の魅力があったのかは分かりませんが、彼女の発言から見て、あまりにも自分を過信しているような気がします。

実るほど、頭の垂れる稲穂かな

力のある人こそ謙虚でありたいと言うことですが、出来そうで出来ない人が多いってことですね。

2010/05/07 (Fri) 13:06
当たり前のことって・・・

連休中は晴れ続きでしたので、ここに来て雲の多い日が続いていますが、それでも青空は見えるし日差しも強い。まっこつ冬から一気に夏に変わったような陽気。いったいのどかな春は何処に行って行ってしまった。
12ヶ月のうち、春夏秋冬でそれぞれ3ヶ月ずつあるのが由緒正しい日本の四季なのだ、と子供の頃から何にも疑問に思わなかった考えですが、いまや冬と夏がそれぞれ5ヶ月近くあり、変わり目の1ヶ月程度にそれこそあわてたように春になったり秋になったりしている感がありますね。

女心(最近では男心って言うかも)と秋の空、なんちゅう風情もなくなってしまいました。

ところで話はコロッと変わりますが、1年ってなんで12ヶ月なんでしょうね。一日が24時間でこれも12の倍数。世界的には10進法が過半数を占めているはずなんですが、12進法を採用している国はイギリス。
ははぁ~ん、その昔のイギリスは今のアメリカのように世界を牛耳っていたので、そういう物事を測る基礎となる指針を自国の都合の良いようにしたんだな、と勝手に思っていますが。でもさすがに1年を12進法には設定できなかったようです。

でも、現代では沖縄の米軍基地の問題のように、唯一の超大国と言われているアメリカが自国のセオリーを他国に押し付けている現実を見ると、こういう考えもありかもしれません。

このように当たり前のように思っていたことに対して何でだろうと両腕を交差させて踊りながら考えると、疑問もいっぱい出てきますね。

縦書きの日本語ってのも、改行は右から左に向かって移動しますね。でもこれって書いているうちに手の横が汚れるし、前に書いた文字が手で隠れてしまうのではなはだ合理的じゃないと思い、私は自分の手帳で縦書きするときの改行は左から右にしています。そうすることで書いているときに前の文章を確認しやすいし手が汚れない。

本もそうですね。縦書きの本は左から右にページをめくる訳ですが、これもなんだか左利きの人には使いづらいだろうなと思います。建築の本は横書きが多いのでその逆になります。あー、ややこしい。

会社名や宣伝広告を書いている車では、右から読むように書いている車もあれば左から読むように書いている車もあり、逆読みして笑ってしまうような文章もたまにありますが。

ンなわけで、皆さんも縦書き文字を書く方向についてどげん思いますか?

2010/05/04 (Tue) 09:28
軽い国家資格

若者の車離れによる販売実績が右肩下がりだとマスコミは騒ぎ立てます。なぜなら車産業は日本経済の屋台骨のような存在であり、車関係の業種は幅広いので、各業界への影響が大きくなることがひいては国内の経済力を衰えさせるとの論調です。

ちょっと待てよ。車の業界以上に建築業界がどれほどひろい産業をカバーしているのかを忘れちゃいませんか。
日本の経済力がこれだけ衰退しているのも建築業界が力をなくしているからだということが分かっていないのか。
この要因の一つに間抜けな官僚による影響もあるということに、マスコミは目を塞いでいるのか

建築ジャーナルに江原幸壱氏著「建築と政治」の一部を紹介します。
《(前略)建築基準法の改正によって建築の質は向上するどころか低下を招いている。委員から発表された報告の中で筆者が特に深刻だと思ったのは、建築基準法改正以降、家電メーカーの工場の増改築が滞り、生産ラインに影響が出ているということである。建築行政の失政が単に建築業界の低迷に止まらず、製造業の空洞化を招くことになっている状況を、当時の国土交通省はどのように弁解するのであろうか。2007年の施工時に「日本が経済的に破綻するがその覚悟で施工するのか」という筆者の直接の問いに「その覚悟はある」と明確に答えた国土交通省の役人に改めて問いたい。(後略)》

ここに当時の国土交通省の無責任な役人(現在、URの副理事に出向している小川冨由 
http://www.ur-net.go.jp/aboutus/yakuin/)共の発言が明確に書かれていますが、このような経済の破綻に対する覚悟をどのように取るのか、今もってなんら現していないことは明らかです。

改悪による重箱の隅をつつくような馬鹿げた建築審査をさせることで、経済界に必要な建築物が建てられなくなってしまった影響がこれから如実に現れてくることでしょう。

現在、その反省から民主党が建築基準法を、審査書類を減らす方向へ変えようとしています。
しかしここで考えるべきは、何のための建築士の資格かということ。
少なくとも国家資格である1級、2級建築士の重みをもっと再認識する必要があるのではないかと思いますが。もちろん、その重みは責任も当然負うべきものになります。

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